Planning / Design / Development / Verification / AI Prototyping
アイデアに色を付け、 プロダクトをデザインする。
アイデアは、置いておくと霧散する。 だからすぐに作る。触れるかたちにする。 制作プロセスは、AIで最大まで加速する。 令和の多産多死戦略が『大漁PUT』です。
Works
漁獲棚
ここに並ぶのは、完成品だけではありません。育っているもの、止まったもの、仕込み中のもの。 大漁PUTでは、出した試行を隠しません。なぜ作ったのか、どこまで届いたのか、 何を学んだのか。その痕跡まで含めて、ひとつの漁獲として並べます。
公開 1本 / 育成中 1本 / 終了 1本

Flagup
投稿に「テーマ」を立てて発信するSNSアプリ。専門性が見える"名刺のようなSNS"を検証し、継続運用より次の試行を優先して終了。
- Flutter
- Dart
- Firebase
- SNS
About
作って、出して、確かめる。
アイデアは、頭の中にあるうちは何にでもなれます。でも、何にでもなれるままでは、 誰にも届きません。だから小さく作り、触れる形にして、外に出します。
大漁PUTは、たくさん作ることを競う言葉ではありません。アイデアを現実にPUTし、 判断できる状態まで持っていくための姿勢です。作ったもの、止まったもの、育っているもの。 そのすべてを、次の一手につながる漁獲として扱います。
Skills
道具箱
技術は目的ではなく、検証速度を上げるための道具です。Flutterでアプリを組み、 Next.jsでWebに置き、AIで思考と制作の速度を上げ、デザインで曖昧なものに輪郭を与える。 企画から実装までをつないで、前に進めます。
JavaScript
TypeScript
React
Next.js
Dart
Flutter
Golang
PostgreSQL
GraphQL
Media
思考と制作のログ
完成してからだけではなく、作っている途中も外に出します。迷っていること、 試していること、まだ名前のないアイデア。ときどき、変なもの。完成品には残らない熱も、 外にPUTしていきます。